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FREECELL vol.72

KADOKAWA MOOK No.1072
著作者
メーカー名/出版社名
プレビジョン
出版年月
2026年1月
ISBNコード
978-4-04-898535-2
(4-04-898535-3)
頁数・縦
63P 30cm
分類
芸術/映画 /俳優ガイド
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価格¥907

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

堂本光一 Showman’s Healer 表紙巻頭撮りおろし12P 堂本光一がじつはアニメ1話目を見ていたという「転生したらスライムだった件」(以下「転スラ」)。その縁もあってか2月27日(金)に公開される劇場版第2弾の『劇場版 転生したらスライムだっ た件 蒼海の涙編』でオリジナルキャラクターのゾドンを演じるので『劇場版 転スラ』のイメージカラーであるマリンブルーを基調にしたビジュアルを組んでみました! 青い旅行かばんと青い本を撮影プロップにしたのは、本作への出演も含めてここに来て新たな旅を始めた印象の彼の今を表現するため。映画の話題に絡めて、本誌的に一番訊きたかった堂本光一ヒーラー説への回答も貰いました!以下見出し― 「『Star Song Special』の初回で光一さんがB&ZAI結成直後の橋本涼さんに対してかけられた言葉は魔法の言葉だったんじゃないかと思いまして。あれを見て、光一さんは最善の癒しを人に与えられるヒーラーなんじゃないかなと思ったんですけど、いかがでしょう?「今の世の中ってやっぱり誠実であることがすごく大事だと思うんです。でもそういう時代になればなるほど、人の本心はわからないな、と逆に恐怖を感じることがあるので、自分としては言葉ひとつにしても、上辺のものにはしたくないと思っていて、誰かが喋っていることに関しても、その言葉の裏にある真意をしっかり読み取りたいなということは普段から感じているんです」「ずっとプレイヤーであり続けたいという意識も、ことさらないんです。それはもう流れっていうことだけですね。十代、二十代の頃に比べると前に出たいとか、表に出たいという気持ちは正直そんなにないですし、今の状況の中で自分がやれることというのは何だろうかと、しっかりと向き合うっていうことが第一ですね。今回のゾドンも、アニメに出て来ていたキャラクターではないので、どういう人生を生きて来たかということを舞台上で第一声からその人物がどういう人間なのかを表現する感覚を、声優としても乗せることができたらいいなという思いもありました」

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